独身時代やはりむらむらしてきました。
時間はすでに23:30。
こんな時にはやはりデリヘルに電話を。
携帯から電話。
「お電話有り難う御座います。プ○ンでーす」
と女の子が受付の電話に。
デリヘルなのに受付がなぜ女性なんだ~っと多少ひるんだがジェントルに。
「若くて少しぽっちゃりしていて良いので爆乳の子をお願いします。」
とお願い。
そう、当時の彼女がおっぱい小さくて、
巨乳に憧れていたのです。
やってきたのはドラ○もん似のGカップのボインガールだった。
落胆・・・。
今日は発射出来ないか!と不安を感じたのだが・・・。
部屋に入れてプレイを始めると。
なぜか服を脱がせてみるとウエスト・太ももはスリムで、
胸だけがすごい肉厚なのに気付く。
なんだかドラ○もんが可愛くなってきてしまった。
そうなってくるとダイナマイトボディだった。
だんだんとシンボルが大きくなってくことに気付く筆者。
シャワーを浴び、早速接吻をした後に、
すぐに半立ちのシンボルが唇の中に吸い込まれていく様子を眺め、
罪悪感を覚えながらもおっぱいを揉む、さする、乳首をつまむ筆者。
その後は69になり甘酸っぱい匂いが鼻をつく。
そのまま、ビュッとすごい勢いで発射。
デリヘルって良いなと思った一夜でした。
皆さんも楽しくデリヘルライフを送っていますか?